
目利氣358メソッド
人が育たないのではなく、
育つ道が見えにくくなっている。
人と組織の中にある価値を見抜き、判断基準・任せ方・評価・学びを、育つ仕組みとして整えます。
年間1,000人以上人と組織の変化に向き合う
従業員150名まで中小企業の現場に特化
制度と研修を一つに作るだけで終わらせない
WHERE TO BEGIN
社員を責める前に、
育つ道を見直す。
心のどこかで「自分の伝え方や任せ方にも原因があるかもしれない」と感じていませんか。
社員が育たない。管理職に任せられない。評価制度を作っても現場で使われない。研修をしても行動が変わらない。問題を人の能力不足だけで捉えず、道筋・判断基準・任せ方・評価の見える化から一緒に整えます。
責めずに本質を見る。
人の価値を見抜いて、育つ道を整える。
HOW WE WORK
思想を、現場で使える仕組みへ。
制度だけ、研修だけでは終わらせません。現在地から定着までを一つの流れとして設計します。
現在地を知る
課題を整理する
判断基準を言葉にする
時間・利益・信頼の価値循環を設計する
役割と任せ方を整える
評価制度へつなぐ
研修で実践する
現場へ定着させる
CASE STORY
掲げる理念から、
使われる判断基準へ。
変化は、受講直後の満足度ではなく、会議の言葉や日々の判断に現れます。
導入前
理念と日々の仕事がつながっていない
経営理念や行動指針はあるものの、会議や現場の判断では使われていませんでした。
実施したこと
三方よしを共通の判断基準に
理念、行動指針、役割、日々の業務をつなぎ、対話と実践を重ねました。
生まれた変化
会議で使われる言葉になった
受講者から「三方よしから考えると、結論はこうなります」という発言が生まれ、理念と業務をリンクして考えるようになりました。
3分無料診断
人が育つ道は、どこで見えにくくなっているのか。
社員を責める前に、社長依存・判断基準・管理職育成・組織連携・利益行動の現在地を整理します。
三方よし通信
note、SNS、相談受付など、最近の更新をお知らせします。
整理できていないままで、大丈夫です。
会社のこと、社員のこと、ご自身のこと。いま感じている違和感を、そのままお聞かせください。まずは現在地を一緒に言葉にします。